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ロールキャベツ反省点メモ 

2011/9/19の晩飯
 今日の晩飯はロールキャベツでした。
 ベースはミネストローネ風スープを作り、それでロールキャベツを煮込む手法。
 特に料理手順などは確認せず作りました。
 基本的に、奥さんが材料を切り、調理、味付け、盛りつけはこちらでしています。

 味としてはなかなか良かったのですが、細かいところで反省点もあったので、今日はそちらのメモです。
 もう少しうまくなったらレシピは公開しようorz


●ミネストローネ風スープ
・ピーマンは使わない
 奥さんが具材にピーマンを用意していたので使ってみましたが、やはり煮込むとピーマン独特の苦みが味についてしまいます。
 やはり、こういうスープの場合は甘みが出るパプリカにすべきですね。

・肉っ気が必要
 ロールキャベツを煮るため、肉の旨味がもう少しスープに付くかと思いましたが付かず。
 また、ロールキャベツを食べた後もスープは残ることも考えると、別途スープにも肉っ気があったほうがいいですね。
 過去の経験からすると「ウインナー」あたりがオススメでしょうか。
 意外に肉汁出ますし、その旨味で美味しくなります。

●ロールキャベツ

・芯は外すべきかも
 元々春キャベツじゃないため固いというのもあるのですが、やはり芯に近いところの繊維質が固く、食べにくかったです。
 巻くときにも若干邪魔だったので、切ってしまっても良かったかもしれません。

・キャベツが大きすぎ
 肉の量に対してキャベツが大きかったので、巻くときに形がうまく整いませんでした。
 この辺はもう少しサイズを考えるか何かしないとですね。

・もう少し煮込んでも良かったか
 肉に塩、コショウで味を付けていましたから良かったですが、もう少しトマトの酸味とかもつくといいなぁ、なんて思ってました。
 煮込み時間でカバーできるのか、次回試してみたいと思います。(今回は20分ほど)
 まあ、煮込みすぎるとキャベツが煮くずれるので注意は必要です。


 しかし、男ではありますが、やはり料理は手間が掛かるけど楽しいです。
 少しでも安定して作れるように、これからも精進していきますよ!


2011/9/19(Mon)
今日の料理 ~ロールキャベツ~
photography in the Hybrid W-ZERO3

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さかつく7エンディング記念! D1制覇メンバー紹介 

 さて、やっとこサカつく7もワールドプレミアシップD1を制覇しました!
 というわけで、その記念に、優勝時のレギュラーメンバー、およびその課程で活躍した注目選手をご紹介です。
 攻略本は購入していないので潜在的な能力は分かりませんが、こんな選手でも優勝できるという指針にはなるかもです。


さかつく優勝メンバー
■日立ブラオヴィーゼ(オリジナルチーム)優勝メンバ紹介
・フォーメーション:4-4-2 1V
・システム:スイーパーシステム(攻撃はカウンターサッカー寄り)
・WP:D1優勝年度:11年目
※J1はこの時点で4連覇。
 3連覇補正という話がありましたが、システム、メンバーを変更せずに4連覇しました。
 若干苦手なチームもありましたが、この辺の年度なら育て方で十分カバーできそうです。
※記憶をたどって書いているので、若干初期ポジション等曖昧ですがご了承ください。
※以下()内は優勝年の評価です。

◆FW
・エディット選手(世界屈指)
 初年度から獲得した、世界に通用レベルだったFWです。
 とにかくフィジカルとオフェンスが極端に高く、システムやタクティクスがまったく伸びないという極端な成長でしたが、早くからレギュラーに据え根気よく使ってきた結果、半年の期限付き移籍のみでオフェンスはほぼMAX近くまであがる選手となりました。
 ちなみにフリーキック担当+面倒見担当でもあります(笑)

・澤 昌克(神の領域[爆撃機])
 元々OMF、両SMF、FWと広いエリアを戦えるOMF登録選手として5年目に無所属から獲得したのですが、当時はすでにOMFに東がレギュラーとしていたので、FWにコンバート。
 その結果、エディット選手と共に得点力のある2トップに君臨しました。
 ちなみに、得点王はエディット選手と同等レベルですが、何かとアシストやらにも絡んでいて、J1優勝時のMVPはだいたい彼でした。


◆OMF
・東 慶悟(世界対等)
 4年目にOMFとして獲得。
 彼も澤同様、両SMF、DMFと広範囲をこなせる選手でした。
 個人的にこういう選手で多方面のポジションをカバーするのが好きなんですよ。
 派手な活躍はないですが、ドリブラーとしての中央突破はかなり戦力になりました。


◆RSM
・ティホーミル・ノジッヅァ(世界対等)
 クロアチア国籍の選手で、3年目に無所属から獲得しました。
 ポイントは両SMFができるという相変わらずのお話もありますが、彼は不思議な選手で、当時RSMにいた選手よりグラフが一回り小さいにも関わらず、その選手より目立った活躍が多かったのですよ。
 当時のレギュラー選手が円熟に入ったのもあり、早い段階でレギュラーに据えました。
 現在のこのメンバーでもグラフは若干もの足りませんが、実は評価点平均だとかなり上位という選手だったりします。


◆LSM
・小林 大悟(世界屈指)
 9年目にユースから昇格させた選手。
 レギュラーに据えたのはD1制覇の年度からでしたが、十分戦力として戦える状態まで育ててあったので、即大活躍を見せました。
 ちなみに、それまでレギュラーだったのは後述する高倉選手です。


◆DMF
・小柳 武夫(世界対等)
 個人的に入れ替わりが激しかったポジションのひとつがDMF。
 6年目くらいからレギュラーではあるのですが、能力が若干モノ足りず、フィジカルの伸びも悪いため、何かと途中交代される選手でしたね。
 ただ、10年目あたりからやっと安心してフルタイムを任せられるだけになりました。


◆CB
・松田 直樹(神の領域[世界の壁])
 言わずとしれたお助け選手で、初年度即獲得しました。
 キャプテンシーだけでなく、CBとしても優秀で、この11年間CBで不動の地位を獲得しています。
 亡くなられた件もあったので、即獲得してここまできましたが、エンディングでトロフィーを掲げるシーンが彼だったのはちょっとうるっときちゃいましたね。
 ちなみに、勿論忠誠度100で新たな旅立ちでも呼んで欲しいと言ってくれたので、エディット選手(こちらは移籍時に強制でリストに入るようです)と彼だけは一緒にオランダにきています(笑)

・林田 隆之介(世界屈指)
 後述するエリゼウ選手の引退に伴い急遽抜擢された8年目ユース昇格組。
 特筆する能力もなく、ほんとグラフの伸びも悪かったのですが、CB以上に両SBに不安があったため、結果フルタイム出場のレギュラーとして定着しました。
 D1優勝時はそれでもグラフ3.5以上にはなりましたし、意外となんとかなるものですね。


◆RSB
・浜 仁志(世界対等)
 流動的だったポジションはDMFだけではなく、このポジションも例外じゃなかったのですよね。
 ユース昇格組として6年目くらいからいましたが、世代交代の並に飲まれ、しかもグラフがなかなか伸びないため、とにかく後半半ばまでの出場が板についてしまいました。
 現在はフィジカルも高めになりましたが、育成のため相変わらず交代されちゃう選手です。
 とはいえ、J1ではベストイレブンに名を連ねてもいますので、十分な活躍を見せてはいると思っています。


◆LSB
・古谷 勝(世界対等)
 浜同様のポジション。
 境遇から加入時気までほぼ一緒という選手ですが、浜より成長タイプが遅いため、現在もまだ若干不安があります。
 フィジカルが若干低いのも個人的に難点でしたね。
 とはいえ、もうすぐ30代なのにまだまだ成長を見せる、となっていたので、この後もしっかり育成すれば十分戦力になりそうではあります。

◆GK
・上条 恵一(世界屈指)
 彼は2年目に未所属からの獲得でした。
 ネットで噂には聞いていたので獲得しましたが、本当に彼は守護神として10年君臨してますね。
 さすがにD1優勝歳は「成長も望めず、これ以上のプレイは困難」とまで言われてましたが、成長爆発イベントで円熟まで戻りましたし、ほぼレギュラーで使っていたので能力劣化もかなり抑えられていたので、正直重宝しました。


◆その他注目選手

・高倉 俊作(控え:世界対等)
 10年目まではLSMのレギュラーだった、初期メンバーのひとり。
 活躍しても4年契約480万という破格の選手でもありました。
 ただ、忠誠度の伸びが悪かったのと、ファール多めだったのが難でしたね。

・北条 隆秀(控え:世界に通用)
 彼も初期メンバーだったかな。
 OMFでしたが、何かと交代枠選手として利用してました。
 しかし、J1昇格後くらいでも、彼を後半出場させるとドリブルで切りこみ得点できる、という事から、スキルはないのにチームのスーパーサブとしても貢献してました。

・エリゼウ(引退:世界に通用)
 3年目に未所属から獲得したCB。
 しかし、これが大当たりで、引退間際でほぼ松田と同レベルのグラフを描いていたんですよね。
 おかげで、CBはほとんど彼と松田に任せっきりでした。
 円熟期に引退という残念な展開でしたが、本当に活躍してくれました。


一部選手は名前で獲得しましたが、やはり個人的な基準で取ったら意外に使えた選手が多かったのが今回の結果に繋がったかなと思いますね。
 特に獲得した外人選手は外れなしでしたからねぇ。
 個人的に「プレイエリアが広い」、「成長期を越えていなければ能力次第で獲得」、「ユース昇格選手は期限付き移籍させながら根気よく育てる」という点を重視した結果のこのチームですがいかがでしょう。
 是非参考にしていただければと思います。

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勢いで作った料理メモ 【トマトリゾット風おかゆ】 

 さて、今回は個人的に旬なお話。

 Twitterでもつぶやいておりましたが、奥さんが風邪でダウンしたため急遽晩飯を作りまして。
 これが思ったより好評だったので、メモがてら記録に残しておこうかなと。
 とはいえ男料理で結構勢いで作る性分なので、多分本当に美味しい料理とは言い難いかもしれませんね。
 ということで、もし参考になされる方は各自アレンジや調整をしてみてください(汗)


●マーガレス風【トマトリゾット風おかゆ】
※おかゆとリゾットは同じじゃないのか? というつっこみは受け付けません(苦笑)

◆材料(3~4名分程度)
※分量はあくまで作成時のものです。
・米:1合
・トマトのホール缶(カットされているものがオススメ):一缶(260g)
・卵:L2個
・ウインナー:1袋(6本)
・水:750ml
・塩:小さじ1(適度好みで)
・コンソメ:固形タイプ1個
・油:小さじ1

◆手順
※手順はあくまで作成時のものです。同時進行やはしょれる手順があるかも。

1)ウインナーを1cmサイズに切っておきます。

2)卵2個を攪拌し溶き卵にします。

3)フライパンに油を入れ、中火で温めます。

4)溶き卵をいれスクランブルエッグを作ります。
  個人的には煮込む事を想定し、半熟というよりは堅めに焼き上げた方が良いと思います。
  焼き上がったら別皿に一度取り分けます。

5)水600mlを鍋に入れ、コンソメ、塩小さじ半分、米1合を入れ、蓋をして強火で煮ます。
  米は敢えてといでません。
  とぎ汁の栄養価もありますが、おかゆとしては若干とろみになると思ったのでそのままです。
  あと、以降煮込む時間は材料投入時を除き、基本的には蓋をしてください。

6)沸騰したら水を150ml加えます。

7)再度沸騰したら、ホール缶トマトと塩小さじ半分を鍋に入れ、軽くかき混ぜた後再び煮ます。

8)三度沸騰したら、ウインナーを入れ軽くかき混ぜた後、ここから弱火で煮込みます。

9)米の芯がなくなる程度まで煮込んだら(30分程度)、4)で取り分けたスクランブルエッグを投入し、軽くかき混ぜ煮込みます。
  あまり早めにスクランブルエッグを入れると崩れすぎたりしそうなので、これくらい遅めにしてます。

10)再度煮たったらできあがり。

(総時間50分程度)


 若干煮込み時間は長いですが、個人的にお手軽な料理だと思います。
 また、トマトの酸味とウインナーのジューシーさ、そして卵が意外にマイルドな味わいで、品数の割に複雑な味わいを楽しめるのもポイント。
 まあそこは名ばかりでもトマトリゾットですね(笑
 反省点というわけではないですが、ぱっと作ったので、最後にパセリを振るとか、粉チーズと合わせるとかするのもありだったかな? なんて思ったりはしました。

 ベースは結局お粥なので、病人でも食べやすいですし、栄養価もビタミン、タンパク質など抑えていていいかな、なんて思うのですがいかがでしょうか。
 夏場にはきついかもですが、涼しくなってきたら是非お試しください!
 勿論、「アレンジでもっと良くなった」という方の報告も是非お待ちしております!

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本日気づいた気になる情報(2011/8/31) 

 なんか台風が近づいていて週末も落ち着かなさそうですね。
 皆さんも強風や高波にはお気をつけて。

 さて、今回は本日(というか昨日)気になったニュースや情報を個人的に取りまとめメモしておきます。



■ ニンテンドー3DS アンバサダー・プログラム

 なんと昨日からダウンロード開始してたのですな(汗)
 うちは奥さんの誕生日に1台だけ今年6月末購入をしていたので、こちらの恩恵にあずかれました。
 とりあえずゼルダ、リンク、メトロイドあたりはのんびり楽しもうかな。
 世代ストレートなので(;´∀`)

■ FFFTPがついに開発終了(Sota's Web Page)

 会社や自宅でも愛用しているFTPソフトが残念ながら開発終了とのこと。
 使えなくなるわけではないですが、長年愛用していただけに非常に残念です。
 まずは本当にご苦労様でした。

■ 復興の狼煙ポスタープロジェクト

 こういう企画があることを今更知ったのですが、正直最近涙腺が緩いため、会社で見てたらちょっと涙出そうになりました。
 まだ東京でもたまに地震を感じたりしますが、やはり震災、被災の意識は若干希薄になってしまっているようにも思います。
 まだまだ大変な方々がいるのを再認識すると同時に、是非大変でも頑張って復興を目指して欲しいと思わせる、そんな企画でした。

■ インターバルエコーダー「レコロ」(KING JIM)

所謂定点観測カメラ。(同じ時間の植物の成長とかを定期的に撮影するもの)
 市販品かつ趣味で利用するものとしてはかなり安価ですし、電池で長時間利用可能なのもいいですね。
 正直物欲センサーの食指が動きます(笑)
 に公式の例のクレイアニメーションとか、色々やりようはあるのですよね、確かに。
 しかしほんと、KING JIMさんのこういうちょっとしたものを販売する、というセンスには感服です。

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J1優勝記念!? さかつく7ちょっとだけ攻略メモ 

 いやぁ、無事6年目にしてJ1、アジアクラブチャンピオンシップ、ワールドクラブチャンピオンシップまで一気に制覇できました!
 実は選手はやはりそれなりに入れ替わってはいるものの、初年度からいる選手もそこそこ残っている中での優勝だったので、結構嬉しかったりしますね。(ぱっと見ると5人くらい。+最初から取った松田選手とエディット選手もいました)
 まあその割に、ナビスコ準優勝、トライアルカップに至っては4位と、まだまだ色々と課題もありますがね(汗)

 さて、アクセスログを見た所、さかつく7で検索してアクセスしてくださった方もいるようで、情報がしょぼくて本当に申し訳ないなぁと思います。
 がっつりとした攻略サイトではないのですが、せっかくですのでメモとして、ちょっとしたコツになりそうな事をメモしておきます。
 お役に立つかは分かりませんが、よろしければ参考にしていただければと思います。
(序盤攻略はこちらにもございます)


●ブーイングについて

 序盤から試合で一番泣かされるのがブーイングです。
 ブーイング自体の対処法というのはぱっと見思い浮かばないのですが、ブーイングされた後はとにかく、早めに選手を一部入れ替えると、試合の展開が随分違います。
 特に守備陣を控えと入れ替えるだけでも、放っておくより失点は抑えられますし、FWが優秀であれば、汗状態でも得点してくれるため、ただ大量失点で負ける、ということは少なくなります。
 なお、序盤にブーイングされて汗状態の時、ハーフタイムで回復する場合と回復する場合としない場合がありますが、回復条件はブーイング後、ファンの応援を受ける事で、回復の可能性があります。
 経験則としては、3回受ければハーフタイムで戻り、1回では戻らないのは確認しています。(2回は未確認)
 この辺は運要素がありますが、試合を見ながらカウントしておくだけでも選手を替えて粘るか否かの状況判断はできますので、よく見ておくといいですよ。


●初期選手でも使える選手はいる

 よく攻略サイトなどでは「とにかく初期選手は売り、強い選手を入れる」と書いてあります。
 確かにこれはある程度必須となる行為なのですが、実は初期選手の中でも、レギュラーでで使えたり、J1を乗り切るために1ポジション与えられるだけの選手はいたりします。
 また、初期選手は意外にスタミナが足りない場合も多いですが、交代選手として出すことで、スーパーサブ的に活躍できる事も多いです。
 オリジナルチームの場合、特に金銭面がシビアですが、初期選手は総じて金額を安く抑えられる事も多いので、自分なりに育てて使っていくだけでも随分お金に余裕ができると思います。


●交代枠は使い切る

 これは過去シリーズでもよく言われる話ですが、少しでも試合に出れば成長が見込めるこのゲーム。なので、試合の交代枠はすべて使いましょう。
 特に、試合にでているだけで円熟期でもフィジカルの劣化を抑える事ができる本作では必須です。
 ちなみに交代にあたって、コーチに任せてもいいのですが、個人的には状況に合わせてちゃんと変えるといいです。
 例えば同点の時、格上相手には守備の指示を出しつつDF、DMFを交代したり、格下相手には攻撃指示を出しつつDF、DMF、OMFを交代したりと使い分けるだけでも展開が変わります。
 また、先の説明にもありますが、後半ある程度敵が疲労しているところで投入することで、スーパーサブのように活躍できる場合もあります。
 交代枠を的確に駆使し、少しでも選手を劣化させない戦いをこころがげてみましょう!


●意外に使える選手スキル

 やはり「キャプテンシー」などの有能スキルは多いのですが、個人的には「ダービー男」スキルは意外に使えると思っています。
 選んだ地域にもよりますが、自分は茨城県を選択しているため、栃木SC、水戸ホーリーホッグ、鹿島アントラーズ、ライバルチームのジェフ千葉がダービー扱いになっています。
 ダービー扱いの時はほぼ必ずモチベーションが上がるため、休暇、特別調整以外でもモチベーション維持がしやすいんですよね。
 こういった意外なスキルがある選手がいると、試合を有利にしやすいと思いますよ。




 とりあえず簡単に思いつくものを挙げてしてみましたがいかがでしょうか。
 また思い浮かぶものがあれば、追記していきたいと思います。

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